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現代の天文学でも、宇宙の広さ、したがって星と星との距離については、ほとんど推測の域を出ていません。或る程度信頼できる測量は、地球の公転直径を基線として、目標とする星を三角測量することです。これによって得られる「年周視差(三角視差ともいわれる)」は、最も太陽系に近いアルファ・ケンタウリ(ケンタウルス座α星: 4.4光年)でも、わずか0.745秒(1度の360分の1以下)しかありません。これは、500円硬貨の直径を基線にして、4キロ先の対象を測ることに相当します。当然、距離が離れるほど誤差が大きくなり、信頼できるのは、せいぜい200光年までです。それより遠い星については、基本的に、さまざまな理論と観測データを組み合わせた、「推測値」となります。「エール輝星表(第4版)」の総計9096個のうち、三角視差が分かっているのは、2466星(約30%)だけです。アルシオネ(おうし座η星)の距離は、”Sky Catalog 2000.0”では238光年、天文年鑑の1997年版では250光年、1999年版では330光年となっています。一方、プレアデス(散開星団 M45)の距離は410光年としています。太陽系は銀河系の中を一定の速度で周回しています。銀河系の中にひときわエネルギーの高いドーナッツ状の光の帯があることが、ハレー彗星の発見で有名なエドムンド・ハレー氏によって発見され、これがフォトンベルトと呼ばれているものです。フォトンとは光の粒子という意味です。振動数は7.8ヘルツのα波。

 

地球とフォトンベルトの関係

太陽系も1万数千年の周期で、このフォトンベルトの中を通り抜けます。通りぬけるのに2000年かかると言われています。1998年1月10日から11日にかけて、磁北緯88.9度のカナダ・ユーリカで、太陽のコロナ放射による、かつてない大規模なオーロラが観測されるとともに、観測機器に電磁的なデータが記録され、発生源や加速のメカニズムについての謎が深まりました。これは、1997年1月6日の現象に続くものでした。これに関連する、「磁北極の移動」については、最新のデータはありませんが、1994年に、北緯78.3度、西経104.0度に特定された時点では、移動速度が15km/年で、過去の10km/年から大きく変化していました。もし最新の状況を調べれば、さらに大きく移動しており、また磁力も変化している状況が分かるはずです前回、フォトンベルトを通り抜けた13千年程前にはムーやアトランティス大陸が姿を消したと伝えられています。そして今また、太陽系がこのフォトンベルトに入りつつあります。一説によると2000年に太陽がこの中に入り、2013年までに太陽系がすっぽりと入ってしまうと言われています。今年は6〜7ヶ月がフォトンベルトの中を進んでいるという説もあります。20121220日ごろを境に地球もスッポリフォトンベルトの中を漂うことになるそうです。そしてなぜかこの日、マヤ暦が終わっているという不思議な話もあります。

 

                     フォトンベルトを通過中に地球、人体が受ける影響は?

エネルギーの高い光子の渦巻く領域を地球が通るわけですから、地球にも、また人体にも影響があると言われています。フォトンベルトの中では磁場、重力場などに大変化があり、動植物の細胞のバランスにも影響があると専門家は指摘しています。地球の振動数が上昇しているので当然、体調にも変化があらわれます。その変化を敏感にキャッチするのは命の根源、脳幹です。脳幹は呼吸やホルモン周期、血流、心拍など生命活動の根幹を司る器官です。
2012年には、太陽を回る地球の軌道の全体が、フォトンベルトに完全に入り込むことです。母なる地球は、それに際して、「3次元の衣」を脱ぎ捨てて「ガイア・アセンション」を達成し、新たなサイクルに入ります。「プラネタリー・クリーニング(禊ぎ)」が、その前提になるでしょう。人類を含む地球の全生命が、それと無関係に、これまでの営みを続けることは不可能です。これらは、地球の協力者たちを介して、「宇宙」から伝えられている膨大な緊急情報の一部です。この重大な事実が、「公式には」何一つ伝えられないことに、現在の人類が置かれている深刻な危機があります。注意してください。いつのまにか、「情報鎖国」の網がかかっています。あなたの未来にほとんど寄与しない「目くらまし情報」の洪水の中で、つかの間の安心感に浸っていないかどうかを、検証してください。フォトン・ベルトは、おうし座にあるプレアデス星団の最輝星「アルシオネ(Alcyone)」を基点とする末広がりの光のスパイラル上の一点で、太陽系が26000年かけてスパイラルと共に一周するときに遭遇する、巨大で精妙な光の帯です。この帯は、スパイラルの中心軸に重なり、太陽系の回転面に直交しているので、太陽を含む太陽系のすべての星は、26000年のサイクルのなかで、これに2回遭遇することになります。太陽系は、フォトン・ベルトを2000年かけて通過し、残りの11000年は「銀河の闇」を旅します。現在は、ちょうど「闇」を出て「光」に入る時期に当たります。本来は、これは、太陽系だけでなく近隣の宇宙も関係する、壮大な「宇宙の祭り」です。正確には、突入するまでの間です。フォトンベルトに完全に入るまで3日程かかり、その間は太陽光が全く差さないので酷い寒さに襲われると考えられています。生物にとっては「暗黒の3日間」になると言われています。正に氷河期の様な状況なのではないでしょうか

 

 フォトンベルトの影響では、と言われている現象にはどんなものがあるのか?

太陽の黒点活動も2000年〜2001年にかけて極大になったのですが、その挙動は従来のものとはずいぶん違うち言われています。(北海道でオーロラが見られた)
地球の自転軸の向きは、26000年周期で回転しており、これは歳差運動といわれます。また、古代マヤ人も26000年の暦を持っており、彼らが残したマヤのカレンダーは、2012年12月21日が、この世界の最後の日になっています。正確には、突入するまでの間です。フォトンベルトに完全に入るまで3日程かかり、その間は太陽光が全く差さないので酷い寒さに襲われると考えられています。生物にとっては「暗黒の3日間」になると言われています。正に氷河期の様な状況なのではないでしょうかフォトンは非常に高次元のエネルギー体な為、その影響で全生物の原子レベルから変化させられると言います。原子が変化する、と言う事は構造も変化して新たな生物が生まれる可能性もあります。人が変われば、地球もまた変わっていきます。フォトンベルトと関係があるかは謎ですが(一部の人はフォトンベルトの影響と考えています)、ここ数年の異常気象は確かに多くなりました。温暖化現象を筆頭に、自然災害・洪水・火山活動・地震の増加など色々な面で大きな影響が出ています。生物にも無関係ではなく、アメリカで遺伝子が1本多い子供が数人誕生しているのです。しかも、その子供達はあらゆる疫病に対し完全なる免疫を備えて生まれたのだと言います。原因不明の体調不良を訴える人が増えたりと、確かに地球では色々な異変が起こっていますね。フォトンの影響で、人体に影響が現れると言うことを上記でお話しました。それによって新しい人類の誕生も有り得ると言う考えがあります。一生を終える事がなくなる、つまり生命の上限が無くなり病気にもかからなくなる。超能力など隠れた全ての能力も解放され、「神」に近い存在になるのだと言います。滅びると言うよりは、生まれ変わる(浄化)と言った方が正しいのかもしれません。旧約聖書の端々に、フォトンベルトの影響を受けた後の人類を示す様な事がいくつか書かれています。「正しい者は永遠の生命に入る」「病は消え去り〜」など、病気や生命の限界から解放されている事を指します。確かに、酷似していますが・・本当にキリストは予測していたのでしょうか。真相は誰にも分かりません。フリーメイスン